なんとなくな毎日―台湾明星にドップリ浸かる毎日―

F4から始まり気付けば台湾明星への興味が増す管理人のなんとなくな毎日 コメント、トラックバック、リンク大歓迎☆ 初めましての方もお気軽にどうぞ♪

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未だ孝天熱にやられておりますので…
文章の見苦しい所がありましたら、ご了承ください(汗)

本来ならば24日にアップしたかった最愛音楽会の記事!
成田お出迎えでしたので(笑)
アップが遅くなりました。
あちこちで写真や記事があがっています。

なかでも男泣きをしたというKENちゃんの記事を読むと
「辛かったんだよね」と言わずにはいられません。
そんなKENちゃんが成田空港では笑顔!笑顔!
一つ乗り越えたのか、吹っ切れたのかわかりませんが
日本の迷はそれだけで感動だと思います。
私も感動した一人。
香港出発時にはつけていたサングラスもとってくれて、謝謝!

ミニコンサートでは
「ファンがいなければ、僕もいない。ファンのためなら、僕は死ねる」というようなことを言ったとか。
色々と誤解を受けやすいKENちゃんですが
こんなに迷思い!
生で近くで触れ合える場所でこのようなことを言えるKENちゃんへ拍手です!!!

この言葉自体にも感動したのですが、私にはこの言葉からもう一つ考えることがありました。

私自身が今、勉強中のことで申し訳ないのですが…。
よく、セッション後のフィードバックで先生から
「子どもが主役。自分達は主役じゃない。
障害のある子どもを持った親は、必死に生きている。
だから、セラピストは、親以上に子どもを思わないと、短い時間で関係性など作れない。
子どものために、死ねるという気持ちでやりなさい」

と言われます。
私には、その考え方が徐々にですが染み付いてきていると感じています。
(まだ自分の感情が優先で、恥ずかしいと思うこともあるんですけどね…)
でも、子どものために死ねる!と思いながらセッションはやっています。
それくらい、出会えた子ども達は私にとって大事な存在です。

だから、ミニコンで、KENちゃんの言った言葉が、すごく実感できます。
言葉の壁は高く、KENちゃんが言った言葉、そのままを理解することはできませんが
それでも、気持ちは伝わってきています。

猫好きで、サウンドオブミュージックが好きで、って共通点がある段階でKENちゃんと同じ!って盛り上がっていましたが(笑)
(あ!あと、ストレートな物言いもだ!私も、いつも「日本人的な話し方じゃない」と注意を受けるので…)
それ以上に、もしかしたら、内面も、共感できる部分が多いのかな?だから好きなのかな?と思っています。

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